経営陣や人事が『離職対策』や『リテンション』の重要性を伝えても、現場には重要性が理解されなかったり、非協力的だったり、離職対策がうまく進まないことはありませんか?

離職対策はいまや多くの企業にとって大きな経営課題です。この課題に取り組むには、経営陣、人事、現場が一体となって取り組む必要がありますが、離職の現状や実態については年齢、役職、部署によって認識が異なる組織が多くあります。

本レポートでは、そういった認識の齟齬を解消し、現場の実態を可視化し本質的な離職対策を立案するためのアプローチ方法を早期離職の専門家が詳しく解説します。

 

すぐ試せる!現場を巻き込んだ離職対策に有効な「エンプロイージャーニー」作成シートと、作成を補助する付録付き!

ー付録ー

・キャリアに関するイベントリスト

・社員のネガティブ感情のリスト

・3年で辞めた若手社員の「生の声」

このような方におすすめ

  • 場当たり的な対処ではなく、構造的に離職を減らしたい
  • 制度や施策を作っても現場に浸透せず、結局変わらない状況を変えたい方
  • 面談やアンケートはあるのに、打ち手につながらずモヤモヤしている方

資料のプログラム

  1. 1.多くの企業が抱えている課題「早期離職」対策は依然として重要テーマ

  2. 2.若手人材の離職要因は「ミスマッチ」「人間関係」「待遇」が中核

  3. 3.自社に合った離職対策が重要な理由〜施策の一般化ではなく「構造理解」が鍵

  4. 4.若手社員の価値観の変化「キャリア」と「働き方」が意思決定の軸に

  5. 5.なぜ、離職対策に「エンプロイージャーニー」が有効なのか

  6. 6.ナインボックスの特徴

  7. 7.「現場の巻き込み」に有効なエンプロイージャーニーとは? 

  8. 8.付録|「エンプロイージャーニー」作成用補助ツール 

  9. 9.付録|3年で辞めた若手社員の「生の声」

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