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インプットからアウトプットまで試験対策を本コースで網羅

不動産コンサルティング技能試験対策Webコース

  • NEW
  • 2022年6月1日より申込開始
受講期間

4カ月

受講料

28,000円(消費税10%込み)

難易度

★★

受講形態
  • Web

コースの特色

  • ◇不動産コンサルティング業務に必要な基本知識を身につけ、不動産コンサルティング技能試験合格を目指すコースです。
  • ◇本試験の出題ベースとなる公式テキスト(公益財団法人 不動産流通推進センター)を使用します。
  • ◇わかりやすさにこだわったWeb講義は充実の25時間。試験合格に必要な重要論点を無理なく学習できます。
  • ◇Webテストを繰り返し実施していただくことで、知識を実践的なものとすることができ、定着も早まります。
本試験実施月

11月(年1回実施)

教材構成
  • ◇不動産コンサルティング基本テキスト 全3冊(公益財団法人 不動産流通推進センター)
  • ◇不動産コンサル過去問題集 全1冊(住宅新報出版)
  • ◇Web講義:約25時間
    ※2022年受験目標については、2022年8月中旬より配信いたします。
  • ◇Webテスト(添削課題):全180問
    ※2022年受験目標については、2022年8月中旬より実施可能となります。
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◆2023年5月申込まで : 2022年受験目標教材
◆2023年6月申込以降 : 2023年受験目標教材
※送付教材の一例
コース内容

1.事業

不動産コンサルティング業務の概要等、不動産コンサルティング業務の基本的な手順や業務項目、個別の事業手法や関連業務等に関する事項
2.経済

経済の基本的な仕組み・動向、不動産の需給動向、経済現況や動向に関する公的資料の理解
3.金融

金融の基本的な仕組み、金融動向、金融商品のリスクとリターン
4.税制

不動産税務の基本、住宅に関する税務、不動産の有効活用に関する税務、不動産や事業の承継の税務、借地権の税務、不動産証券化の税務

5.建築

事業提案の準備、事業構築、施工・工事管理、建物維持管理、既存建物の活用、最近の特徴的なテーマ

6.法律

不動産に関する公法、不動産に関する私法、判例等(民法、商法、消費者契約法 他)

7.過去問解説1

【択一式対策】本試験解説講義

8.過去問解説2

【記述式対策】本試験解説講義

●公認 不動産コンサルティングマスターとは?

社会経済環境の変化に伴い、不動産に関するニーズは多種多様なものとなっています。また、不動産の流動化・証券化の進展など不動産関連業務は高度化・複雑化してきており、不動産の有効活用や投資等について、高い専門知識と豊富な経験に基づいたコンサルティングが求められるようになってきています。このようなニーズに的確に応えることのできる専門家として期待されるのが、公益財団法人 不動産流通推進センターが実施する試験に合格し、不動産コンサルティングに関する一定水準以上の知識及び技術を有すると認められ登録された「公認 不動産コンサルティングマスター」です。
試験内容の詳細や、試験のお申込み方法等につきましては、下記にてご確認ください。
※試験情報等につきましては、試験実施団体の公益財団法人 不動産流通推進センターのホームページにてご確認ください。https://www.retpc.jp/consul/

  • ※教材構成、コース内容等は一部変更される場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Webの動作環境につきましては、動作環境確認ページでご確認ください。 https://bs.tac.biz/check/
対象となる階層
  • 内定者・新入社員
  • 中堅社員
  • 管理職
  • 役員
研修分野
  • 実務
  • 資格試験対策研修
  • ヒューマンスキル
  • 語学