ご紹介動画(お試し版)

社員の存在意義に立ち返ることができる新たな研修のスタイル

新型コロナウィルスにより仕事・生活スタイル・人間関係・価値観等、さまざまなことが大きく変化し続けています。そのような状況の中で企業と従業員(個人)は、ビジネスを行う根本的なパーパス(存在意義)について考え、向き合うことが必要な時代へ移り変わってきています。
研修のポイントは、暗黙知として持っている社員一人ひとりの働く意義を形式知に変換することです。決してインプットすることができない個人のパーパス(存在意義)を、義手を組み立てる行為によって“理解”していきます。従来のつくりながら学ぶスタイル(Learning by Creating)とは異なる“新しい研修の姿”をご紹介します。
また、当研修は、多様化する働き方や企業の課題に合わせてアレンジができます。最短1.5時間から実施でき、オンライン形式の研修にも対応しています。チームビルディング、リーダーシップやコミュニケーションなど、組織の課題に合わせて活用できます。

こんな課題をお持ちではありませんか?解決策をご紹介します!

  • 働きがいを持って、いきいきと仕事に取り組んでいる社員が少ない
  • エンドユーザー視点に立って仕事を遂行できない
  • 優秀な社員ほど転職してしまう
対象者

  • 全従業員(内定者~エグゼクティブ)
カリキュラム
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株式会社ホープスが提供する「Helping Handsプログラム」は、2020年度日本の人事部 HRアワード「組織変革・開発部門 最優秀賞」を受賞しました。https://hr-award.jp/prize.php

担当講師

足立 潤哉(あだち じゅんや)

株式会社ホープス 執行役員
Helping Hands プログラムClient Success Supporter

大学卒業後、株式会社デンソーに入社。約6年間生産管理の仕事に従事。退職後、アメリカの大学院でスポーツマネジメントを2年間学ぶ。卒業後、2017年に帰国し企業向け研修会社2社で講師の基礎を学び、「スポーツ」×「教育」の分野で事業展開をしている株式会社ホープスに入社。知識、情報、方法のインプットだけではなく、個々の経験や考えに紐づけ、自分なりの理解を深め、行動変容を促す(センスメイキングを大切にする)育成プログラムを展開する。「今は自分たちの認識・仕組み・モノを自分たちの手でつくる創造社会」への過渡期にあり、この状況下で活躍できる人材育成を目指している。

 

【講師実績】

主な担当領域:リーダーシップ・チームビルディング、ロジカルシンキング

大手製造メーカー(新入社員向けチームビルディング)、大手ブライダル企業(入社3年目の自律型人材研修)、サービス業(選抜型リーダー研修)、ベンチャー企業(個人と企業のMVV融合に向けた研修)、プロ野球球団(リーダーシップ研修)など

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CSR型研修『Helping Hands プログラム』


このほかにも、さまざまなテーマの研修紹介動画をご用意しております。
最新のトピックスを吸収する機会としてもご活用いただけますので、ぜひ合わせてご覧ください。
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