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JavaでWebアプリケーション構築

Java実践講座

研修期間

1日7時間×40日=計280時間

研修費用

少人数からご要望に応じ、カスタマイズしてお見積りいたします。

コースのねらい

  • ●はじめてプログラミングを行う方が、Javaを使って簡単なWebアプリケーションを構築できるように、最短距離で研修を行うコースです。
  • ●いくつかのモジュールで構成されている研修群で、それぞれの独立性が高いため、各研修を単独でもしくは必要なものを組み合わせて研修の構築をすることができます。
  • ●企業様の事情に合わせて、日数、使用ツール、ミドルウェア等柔軟に対応いたします。
教材構成
  • Java実践講座 テキスト

初学者にもわかりやすいテキスト

入力する内容を図解で説明。初学者にもわかりやすいように、入力するキーを記載しています。

イラスト付きで、プログラムの処理がイメージしやすく理解が進みます。

  • ※1 クラスライブラリ編の学習には、入門編とオブジェクト編の内容が不可欠です。これを省略してもクラス構造編以降の内容に進むことができますが、クラスライブラリ編の内容を学習することで以降の学習内容に「実務的な厚み」を加えることができます。
  • ※2 データベース編とWebプログラム編の内容は独立しているため、学習の順序は関係ありません。ただし、Webアプリケーション編に進むためには、両方の内容が必要です。

講座組み合わせ例

2カ月新人研修
プログラム初心者がDBアクセスを伴うWebアプリケーションを構築できるようにする。

標準40日間

1,入門編

ループ・配列を使った簡単なJavaプログラムの作成

2,オブジェクト編

Javaプログラムをクラス単位に分割し、実体の生成・メソッドの呼び出しといった「オブジェクト指向プログラム」を作成します。

3,クラス構造編

抽象クラスの拡張やインターフェース実装を通じて抽象化されたプログラムを学び、クラス構造を利用したプログラムの作成を行います。

4,クラスライブラリ編

Javaの代表的なクラスライブラリを使ったプログラムの作成を行います。

5,データベース編

データベースアクセスを行うJavaプログラムを作成します。

6,Webプログラム編

サーバサイドJavaプログラムを習得します。

7,Webアプリケーション編

データベースとWebサーバを連携させたプログラムを作成します。

∗教材構成、カリキュラム等は一部変更される場合がございます。予めご了承ください。

対象となる階層
  • 内定者・新入社員
  • 中堅社員
  • 管理職
  • 役員
研修分野
  • 実務
  • 資格試験対策研修
  • ヒューマンスキル
  • 語学